(1) 管理者(主管理者、サブ管理者)ごとに、当システム内で行った処理内容の記録が残ります。処理日時:ログの作業が行われた日時です。
(2) 処理者:誰がその作業をしたのかが管理者種別で表示されます。
(3) サブ管理者ID:処理者がサブ管理者の場合、IDが表示されます
(4) 処理内容:どの画面に対して、どのような変更をしたのかが表示されます。
(5) 情報タイプ:処理を行った対象のデータを表示します。たとえば、Orderは受注データ、goodsは商品(アイテム)データ、goods(sku)は商品(SKU)データ、userは会員データをあらわします。
(6) 情報ID:処理を行った対象データのIDを表示します。たとえば、情報タイプがorderで情報IDが22の場合、処理が行われた対象は受注ID:22のデータということになります。

1. 内容を確認したいログの処理日時をクリックしますと該当のログの詳細が確認できます。
